ウメハラの流儀。
17歳で世界大会に優勝し、「世界で最も長く賞金を稼いでいるプロ・ゲーマー」としてギネスにも認定されている著者が、「勝負」についての考え方を余すところなく綴る。

「勝ち続けることと単発の勝ちはどう違うのか」「どうして僕は勝ち続けられるのか、読者がそれぞれの世界で勝ち続けるにはどうすればいいのか」。

目先の勝利にこだわらず、成長を続けることで「勝ち続ける自分」を築き上げてきた著者が、自らの経験をもとに明かす「実践的勝負哲学」。
これには一流(プロ)勝負師の体に流れる様々な哲学が書き記されています。
一流(プロ)になりたいのなら必読ですよ!
本当にいろんな名言が詰まっていますので、 ぜひお時間ある際には手に取ってみてください。 こちらからは以上です!